当サイト及び治験参加についての質問集です

■参加申込について

本当に無料紹介なのですか?
はい。当サイトの運営はアフェリエイトをはじめとした、インターネット広告の収入で行っております。
ですので情報提供料や、全ての試験日程終了後に支払われる謝礼金の一部を、手数料として頂く様な事は致しません。
すぐに治験は参加できますか?
治験に参加する為には、その治験に適しているかを確認する為、事前に施設所にて健康診断を行います。
健康診断日は治験予定日の大体2週間前となっておりますので、これらを考慮に入れて下さい。
治験参加に出れそうにもありません。キャンセルはできますか?
治験参加はご本人の意志が尊重されておりますので、キャンセルは可能です。
従って事前によくお考えになった上でお申し込みください。
また施設所の多大なる損失を避ける為、無断キャンセルは絶対に行わないで下さい。
自宅が施設所から遠いのですが。
当サイトでは関東圏内の試験しか取り扱っておりません。
従って、当サイトのご利用は関東(施設により山梨、福島可)在住の方に限らせて頂きます。
どうしても参加したい方がいらっしゃったら、当サイトにご相談下さい。
紹介者がいないとどうしても治験アルバイトに参加できませんか?
参加できるところも数社あるようですが、病院に登録、検査を受けることができても、紹介者がいないと治験に合格しにくくなります。
何故かというと、紹介者がいない方だと、直前にキャンセルされる恐れなどがあるからです。
だから、皆様も治験アルバイトに合格なされたら、よほどのことがない限りキャンセルをしないようにお願いします。
なぜアンケートをとるのですか?
ご本人様が参加希望されている治験に、適しているかどうかの確認の為です。
アンケート次第では治験に参加出来ない事もあります。
また実際に施設所に申込を行った際に、同じようなアンケートを行いますので、「予行演習」と思ってください。
アンケートで本当の事を話さなければなりませんか?
はい。アンケートは必ず正直にお答え下さい。 正直にお答えして頂かないと、施設所までの試験参加のご案内を安全かつ適切に行なう事が出来ません。
仮に健康状態について嘘の申告を行ったとしても、施設所での検査段階で必ず分かってしまいます。
それだけでなく今後、施設所から参加を断られてしまう事になりますので、ご注意下さい。
「過去の治験参加歴」「治験施設所のボランティア登録」を申告しなかった為に、治験参加を逃した方が多数おります。
なお、アンケートの内容は第三者に一切知らせません。また業務以外の目的に使用致しません。
アンケート終了次第いつ病院に電話すればいいのですか?
アンケート終了時に施設所の連絡先と共に、いつ連絡すれば良いかお教え致します。
特に春休み、夏休み、冬休みは大変混み合う恐れがありますのでお気をつけください。
友達と一緒に参加をしたいのですが?
お友達と一緒に参加は大歓迎です。
だだし、お友達ご自身にも、一度こちらに連絡して、参加申し込みをして頂く必要があります。
またお友達が、試験に参加する事が出来ないからと言って、
試験参加を控えているご自身もキャンセルを「絶対」にしない様にして下さい。
試験を実施する施設所に多大な迷惑がかかってしまうだけでなく、
印象が悪くなる事で、今後の参加がかなり難しくなります。
二回目以降の試験に参加するにはどうしたらいいの?
当サイトにご連絡される必要はありません。初回に登録された施設所に問い合わせて、その施設所での試験の紹介を受けて下さい。
ただし試験で最後に投薬した日から、3~6ヶ月(試験によって異なります)以上経過していなければ参加できませんので、ご注意下さい。

■治験参加の基準

20歳未満でも参加できますか?
残念ながら、20歳未満の方はご参加いただける治験が少なくなります。時々20歳未満の方もご参加いただける治験がありますので、各試験の申込み基準をご覧ください。
アトピー性皮膚炎でも受けれますか?
アトピー性皮膚炎やぜんそくなどのアレルギー性疾患がある方は、健康な方対象の治験にご参加いただけません。参加条件につきましては、各試験の申込み基準をご覧ください。なお心臓手術をした方はほとんどの試験に参加不可能になります。
治験は健康なら絶対参加できるのですか?
治験によって、年齢制限・身長体重制限もありますし、高額な治験・夏休み・春休みなどは参加希望者が多く、健康体であっても参加できない可能性があります。
他にも治験実施施設における血液・尿検査、医師による診察の結果に問題があれば、参加することは出来ません。
また参加予定試験、一年以内に手術を受けている方も参加できません。
当サイトは高い確立での治験参加の為に、アドバイス・サポートを行っておりますが、「絶対確実」な治験参加を保障は致しかねます。ご了承下さい。
実際のところ、試験参加は健康じゃないとダメなの?
そもそも「くすり」というのは「症状の改善」や「健康の保全」を目的としております。
ですから、その「くすり」が症状に効果を表さなければ、全く意味はありません。
試験の中には「現在水虫のある方」や「花粉症の症状を持っている方」、「肥満気味の方」を対象とした試験もあります。
今後当サイトでも、このような試験をご案内する為、情報収集に取り組んでおります。
当サイトの「会員」にご登録して頂ければ募集試験をメールでご案内いたしますので、宜しくお願いします。
事前審査に落ちた場合のことを考えて、同時期に複数の試験に申込みは可能なのでしょうか?
一度に複数の試験を受けることは不可能です。 なぜなら施設所同士で加盟している団体に、
皆様が会員登録したという申請をだしているため共通のチェックシステムに登録されてしまっているからです。
もしそういうったことをすると、多重登録ということで全ての施設所でシャットアウトされてしまいます。
あくまでも1つの試験の事前検査をうけてから結果をみて、その後結果により再度違う試験にお申込みできるはずです。
社会人であまり時間がとれないのですが参加できますか?
健康食品のモニターや通院による試験があります。これはあまり拘束時間もなく、手軽に参加できます。
ただ集合時間その他は直接病院機関に問い合わせください。
薬を使用中ですが大丈夫ですか?
薬は検査や治験の2週間前から使用できません。
健康診断を控えていながら、どうしても使用しなくてはいけなくなったら治験の病院機関に相談しましよう。
刺青がありますが治験アルバイトは参加できますか?
注射・貼り薬は参加できない場合があります。また胸部・背中に刺青がある方は治験参加はご遠慮下さい。
刺青のある部位、大きさによることもありますので、参加できるかどうかについては、まずは当サイトにご連絡下さい。
私は父がイギリス人のハーフですが参加はできますか?
外国人やハーフ、クオーターの方も参加できません。
(2親等以内に外国籍の方がいるとDNAの違いにより参加できません)
女性治験はあるのですか?
女性の治験は基本的にはありますが、男性と比べて治験の数も少ないのは確かです。
治験クラブの「会員」に登録して頂ければ、女性を対象とした試験が入り次第、
こちらからメールで連絡いたします。
女性の基本除外基準(生理痛について)
健康診断時に生理になっていたりすると採尿で検査値の異常値がでやすくなり、
再検査にひっかかりやすくなってしまいます。
また試験参加中に生理になってしまいましたら生理痛のお薬なども使用できないようですので、
知識として覚えておいてください。
他にも、試験後に追跡検査などがある場合があるようですのでご了承下さい。
また、毎月生理痛のお薬を使っていたりすると参加が難しいようですので、覚えておいてください。
理由は、治験というのはお薬を飲むことが基本となります。
それなのに違うお薬などを常用しているとお薬の相互作用などがでて副作用がでるかもしれないからです。

注意:試験によっては、それ意外にも除外基準があるときがございます。
今回は、たくさんある除外基準の中でも基本の除外基準のお話しをいたしましたので、これだけではありません。

■治験参加について

安全性は大丈夫ですか?
国の定める機関(厚生省など)が安全水準を定めているので安心です。
基本的に行っている内容は、少量の薬でもって、体内での吸収・残量・排泄を確認するものです。
また副作用ですが、眠気・軟便・体がほてるという、「市販されている薬に当然あるもの」で、
皆様が想像している様な重大な副作用はほとんどありません。
健康診断っていうけど、どんな事をするの?
基本的に尿検査、身体測定、血圧測定、心電図、血液検査を行います。
また試験内容により、診断内容が追加される事もあります。
例:貼り薬試験の場合:肌の具合を診断する
入院っていうけど、どんな事をするの?
大雑把に言ってしまえば、一回、薬を投与すれば、後は「定期的な検査」と「採血」を繰り返すものと考えてください。
その他、安静にする時間や検査までの空いた時間が生じますが、その時間についてほとんどの方は、施設所に置いてあるマンガを読んだり、テレビゲームで遊んだり勉強をしたり大学の課題レポートを書いたりするようです。
休薬期間は健康診断を受けた日から4ヶ月間なのでしょうか?
お薬を最後に飲んだ日から休薬期間に入ります。健康診断からではありません。また試験によって休薬期間は異なり、3ヶ月・4ヶ月のものが多くなっております。
パソコンや携帯電話の使用はできますか?
各施設所にて異なりますので、お問い合わせ下さい。
お薬の詳細については教えて頂けるのでしょうか?
健康診断参加時の説明会にて担当医師により説明されますので、そちらでお聞き下さい。
採血が苦手なんですけど
比較的に採血の回数が少ないのは「貼り薬」の試験です。そのご希望があれば、詳しくご説明致します。
また採血時、注射針を刺す痛みのわずらわしさを減らす為に使われているのが、留置針(りゅうちしん)です。
留置針は針の付いた管をあらかじめ腕に刺したままにして、管のもう一方で注射針を刺して採血をすることが出来ます。
入院の最中に外に出ることは出来るの?
基本的に出来ません。試験はそれに参加している他の人と「同じ条件」で行っているからです。
同じ条件の内容は、起床・就寝時間、食事時間・食事内容・食事量の生活面や定期検査・同じ採血量などが該当します。
外出できませんので、退屈しない為に、施設所では「マンガ」「テレビゲーム」「ビデオ」などを取り揃えております。
規則、規則の入院生活で面倒なんですが。
一切の問題なく「くすり」を創る為に、キチンと規則を設けて、キチンと守ってもらう必要があります。
面倒とは言わず、むしろ「くすり」の為に貢献していると考えて頂ければ幸いです。
施設所の規則を破ると、謝礼金の減額をはじめとした数々の処分を課されます。十分に気を付けて下さい。
なにか宿泊するのに持参していくものはありますか?
タオルや歯ブラシなどは必需品になりますが、病院によっても違いますので入院先の病院に直接聞いてください。

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